今回は以前、編んだルームシューズに手を加えて、暖かく履きやすくアップデートしてみました!結果、大優勝!!
手編みのルームシューズ
以前こちらの記事で紹介したものです。

踵周りがデカすぎるんです。
紐で結んで縮めたんですけど緩んでしまって脱げるようになったりして、履いてませんでした。
ちなみに、飾りも邪魔だったので1週間くらいで外しました(笑)
アクリルの中太くらいで編んでますが、ルームシューズと言えど、大きな靴下と差はなく、足が冷えます。
ゴムで縮める作戦。
履き口のくるぶしから踵のあたりを1.5センチくらいで折り返してミシンでぬいました。
その後、1センチ幅10センチくらいのゴムを通します。
ゴムは縮めたいところの全長の長さの70%くらいが良いと思います。

寒さはこれで!
もこもこインソール!これを中に入れます。
ちょっと埃がついてるのは、スニーカーに入れてたせいです。

元々は、スニーカーに入れてました。
暖かくていいんじゃないかとおもったら、圧迫されて足の甲が擦れたり、巻き爪になりそうだったので外して保管してました。

インソールが白だったらよかったのに…
履いてみるとピタっとしてるのと、底の安定感と厚みで暖かい!
気に入ったのでこれをメインに履いてます。
もっと早く治せばよかったです。
ではでは!